うちはパン屋やってて、創業50年ぐらいになるのかな。
うちはパン屋やってて、創業50年ぐらいになるのかな。
今は俺が跡継ぎ候補。
父親にケツ叩かれながら、修行しています。
森にカブトムシを取りに行く計画を立てたんだ。
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月09日
あれは俺が小学生だったの頃の話だ。
夏休みに友人の竹田と真夜中の森にカブトムシを取りに行く計画を立てたんだ。
昼間のうちに餌をしかけておいて、夜に集まってきたカブトムシを捕獲するのだ。
ほとんどの虫は夜行性なので夜の方が都合がいい。
両親が寝静まった頃、俺はこっそりと家を抜け出ると自転車にまたがり竹田と待ち合わせた森の入り口へと急いだ。
竹田は待ち合わせ場所にすでに居り「遅いぞ」と一言文句を垂れた。
俺は時間に遅れたことを謝りながら持ってきた懐中電灯のスイッチを入れ、二人で森の奥へと入っていった。
ちょうど人間の子供ぐらいの大きさのやつがさ
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月08日
では投下してみる
いつもの走ってるジョギングコースをいつものように夜中走ってたんだ
結構な住宅街だから夜中でも結構明るいし見通しも結構いい
だからすぐ気づいたし、すぐ逃げ切れたんだと思う
街頭の明かりに照らされて何かでっかくて真っ黒なボロキレ(?)みたいな物が
ゆらゆら動いてるんだ。ちょうど人間の子供ぐらいの大きさのやつがさ
五才の時、近所の河辺でかおりちゃんって同じ年の子と一緒に遊んでたんだ。
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月08日
五才の時、近所の河辺でかおりちゃんって同じ年の子と一緒に遊んでたんだ。
しばらく遊んで夕方になったからそれぞれ家に帰る事になった。
うちは共働きで家に誰も居なかったから家の前の公園で1人遊んでた。
すると10分位経ってベンチに座ってたら後ろで
華厳の滝はマジでやばいぞ!
華厳の滝は有名でガチだろ!未解決の事件あったよな!どうなったんだろう。
霧降って六方沢橋?の事か?毎年落ちてしまう人がいるようだが、それ以外は知らん。
313 :本当にあった怖い名無し:2010/02/06(土) 04:50:43 ID:/Wirv1UJ0
華厳の滝はマジでやばいぞ!
これは大学の友人Tから聞いた話。
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月07日
これは大学の友人Tから聞いた話。
今年の夏、Tは家族と一緒に、香川の山奥にある父方の実家に帰省した。
香川は雨が少なく昔からため池が多いが、父の実家もため池に挟まれた道を通った奥、
坂道を登り切った先にあった。
実家に向って左側のため池は、他と比べていくらか大きく、真ん中に四畳半くらいの小さな島があった。
そして島の上には石碑があった。
石碑は村を救った雨乞い師の墓だと聞かされていた。
江戸時代のある年、何ヶ月も雨が降らず、作物にやる水どころか自分たちが飲む水すら乏しくなった時、
流れの法師が村を訪れた。
村人たちの哀願を受けて、その法師が祈祷を行うと、数日のうちに村を雨が降り注いだという。
私は小学低学年のころから霊感というか霊を見ることが多いのです
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月06日
私は小学低学年のころから霊感というか霊を見ることが多いのです(過去50回以上は見ています)
といっても直接見たことは数回しかなく、鏡・ガラス・水の反射で見えることがほとんどです
彼は昔、犬を連れて猟をしていたという。
知り合いの話。
彼は昔、犬を連れて猟をしていたという。
小5の頃、両親が法事で一晩だけ家を空けることになった。
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月05日
小5の頃、両親が法事で一晩だけ家を空けることになった。
子供一人だけで留守番させることを心配した両親には、
一緒に来るよう言われたが、法事とか大嫌いだったので必死で固辞した。
結局自分の意思を押し通して、一人で留守番することになり、
両親は戸締りと火の始末だけは絶対に気を付けろと言い残して出かけていった。
俺が子供の頃の話
俺が子供の頃の話
なんでも精神病院帰りらしい叔父がいて、結婚もせず祖父たちと暮らしていた。
母や他の親戚には、あまり叔父と話すなと言われていたが、俺は叔父の色々な話
を聞くのが結構面白くよく通っていた。
友人Aの部屋に行くとガラス瓶が9つ置いてあった
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月05日
学生時代の話です
友人Aの部屋に行くとガラス瓶が9つ置いてあった
1つの瓶には凄く大きなゴキブリが1匹、1つの瓶には大きなムカデが2匹、
他の瓶には名前が知らない大きな虫が数匹ずつ入っていた
子供の頃、俺の家の隣には母子家庭の親子が住んでいた。
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月04日
子供の頃、俺の家の隣には母子家庭の親子が住んでいた。
子供は俺と同い年の女の子で、とても可愛いい娘だった。母親も美人で、とても優しい人だった。
お母さんの身体が弱かったのであまり裕福ではなかったけれど、
二人はとても仲が良くて、幸せそうな親子に見えた。
俺と女の子は、家が隣同士だったこともあって、凄く仲が良かった。
周りの友達から冷やかされたりもしたけれど、気にはならなかった。
俺はその子のことが好きだった。
親父が長野県のY中学で教員をやっていた時に聞いた話。
本当にあった怖い話Permalink 2010年02月04日
俺の母校ではないが、親父が長野県のY中学で教員をやっていた時に聞いた話。
話を聞いたのが小さい頃だったので、詳細はあんまり覚えてない。
狭い湾内を埋め尽す鯖の大群…。
実際体験した話
あの日…
15年前10歳だった私は大阪湾でルアー釣りを楽しんでいたのだ。
通っていた高校の弓道場の話
通っていた高校の弓道場の話
射った矢が的場にたまると当然回収しなきゃいけない
その時は誤射を避けるために、「取りまーす」と声かけを
して、射場の返事があってから的場に出る

























