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畑の隅のボロ屋

684 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2012/02/14(火) 14:41:21.67 ID:J4DiZIT90

小1の春休み、初めて徳島の親戚の家に遊びに行った時の話。
畑の隅に、戸口も窓もはずされたボロ屋があり、私は好奇心につられてその家にあがりこんだ。
玄関脇の三畳間には、畳一面にどす黒いものが染みついており、
壁や柱にもべたべた赤黒い手形や指の跡がついている。
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とある老朽化した雑居ビル

47 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/15(水) 01:41:01.84 ID:6D08wbBl0 [1/2]

とある老朽化した雑居ビルの6階に当時勤めていた会社があった。
昼間でも暗いその会社の中でも、特にエレベーターの痛みがひどく、貨物と人が共用で利用するため、あちこちが擦り切れ、独特の匂いが立ちこめていた。
仕事の納期が迫り、終電近くまで残業する日が増えていたある日のこと、
コンビニで夜食を購入してオフィスに戻るためエレベーターを待っていると、開いたカゴの中に一人のお年寄りが立っていた。
それも奥の隅にいて、入り口に背を向け、俯くように立っている。
その老人を見た瞬間、電気が走ったように痺れたかと思うと、起きているにも関わらず金縛りにあってしまった。

時期は梅雨に入ったばかり

01 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/25(土) 03:34:28.99 ID:3phuJxAmi

3年くらい前の話。

俺の仕事の勤務時間が昼から深夜(だいたい2時か3時)で、終電に間に合わないので、練馬区の仕事場付近に部屋を借りて自転車で通勤してた。

いわゆる熱帯夜で寝苦しくて

445 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/19(日) 19:08:38.10 ID:NSY59fysP

去年の夏の話。

いわゆる熱帯夜で寝苦しくて、夜半過ぎてもなんとなく寝てるんだか
起きてるんだかわからない感じだったんだ。

家に、古いオルガンがあった。

162 :本当にあった怖い名無し:2012/02/13(月) 08:26:13.95 ID:RsgmH26g0

家に、古いオルガンがあった。
母が、私が生まれるより前に中古で買ったらしい。
小学生のとき、一度だけ弾こうとしてみたが、ベース(足用鍵盤)の音が全く出なかった。

高校生になって、三学期の中間考査の勉強をしているときだった。
テスト勉強は、本番の二日前か前日にしかやる気が出ずに、その時も、前日の深夜遅くまで勉強していた。

一時半になった頃、一階のリビングから、オルガンを弾く音が聞こえてきた。
(私の部屋は二階にあり、そこで勉強していた。聞こえた曲は、名前は忘れたけど、多分有名なやつ。)
ベース音がないので、とても頼りない音だった。
この家でオルガンを弾けるのは母だけなのだが、母はもう寝ているし、この時間帯に弾くほど非常識じゃない。
オルガンの音を聞くのは久しぶりだし、この時間帯なので、少し怖かった。

山陰地方のある山奥での話

184 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2012/01/29(日) 22:42:59.09 ID:i950x+u10

長い話なんだけど良いかな?
パンツも履きっぱなしの話なんだけど、聞いて欲しい。

僕は旅行していた。
詳しい事情は省くが、たまっていた有給を消化するために一週間休みを取った。
車に寝袋や着替えを放り込み、車の中で寝泊まりするような貧乏旅行だ。

「わたしの手紙、読んでくれた?」

588 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2012/02/05(日) 18:36:15.46 ID:G7X+q4zA0

昨年の5月頃、会社の先輩が実際に体験した話。

先輩は当時、アパートの一階に住んでいた。その日も仕事を終え、疲れながら夜9時頃に就寝した。

ブゥブゥって音の正体

263 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/12(日) 14:05:21.73 ID:Ftg5Mfae0

高校生のとき、互いの家を気軽に行き来できる仲の友人Aがいた。
Aが不在のときうっかりお邪魔しちゃっても、Aのお母さんが
「いらっしゃい!いまね、ちょっと買い物に行きたいから、留守番しててもらえないかしら。
 おやつは冷蔵庫にあるからね~」って留守を任してくれるくらいで、
Aのお母さんとうちの母さんもすごく仲がよくて、ほんといい関係を築かせてもらってた。

そいつはいいやつで真面目だったけどいわゆるいじられ役だった。

104 名前:1/6[sage] 投稿日:2012/01/28(土) 00:38:38.79 ID:pO1ybxXv0
中途半端に長いけど

高校の頃の話

うちのクラスにA君ってやつがいて、そいつはいいやつで真面目だったけどいわゆるいじられ役だった。
本人もそれをおいしいと思ってたみたいで楽しく過ごしていた。

学園祭が終わった頃、クラスで打ち上げをやろうってことになってみんなで打ち上げをした。
みんなで晩飯を食って、その後近くの城跡の公園で花火をすることになった。

『そうぶんぜ』

225 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/01/30(月) 01:04:00.00 ID:8x3Fma9k0

小学校んときの話。
会話文は雰囲気出すために方言で行くわ。


俺は地元が東北なんだけど、俺の小学校は俺が在学中ミニバスが結構強くて、
土日も長期休みも練習&練習試合&合宿ばっかだったのね。
ある夏休みの日、近隣の学校と合同合宿があって、隣町のセミナーハウスに泊まることになった。

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