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成仏できない

98 名前:名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/25(土) 01:59:59.22 ID:E1uRav4c0
高校時代の友人(霊感あり)から聞いた話

良く交通事故(車に轢かれて即死等)とかで亡くなった人は自分が「死んだ」って自覚が無くて
成仏できないままこの世をさまよってたりする場合が結構あるらしい
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不義の子は3代祟る

353 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/15(水) 15:54:09.58 ID:+4Cp2da80

長文失礼。
私の地域では「不義の子は3代祟る」みたいな言葉がある
不倫など人の道に外れた事をすると、子孫まで不幸になるという意味だ
祖父の代の話。近所に同世代の夫婦が居た。
祖父達は子供が死産続きで生まれなかったので、その夫婦から女の子を貰った。

この女の子は、夫が戦争に行っている間に、妻が押し入ってきた男に犯され出来た子供だった。

野菜畑

196 :本当にあった怖い名無し:2011/10/22(土) 11:34:18.77 ID:WI3dU4GM0


野菜畑 1/2

先日、彼女と別れてしまいました。
当然ショックですが、なんと別れたその日に新しい彼氏をつくっていたのです。
さっぱりした彼女の性格はよく知っていましたが、さすがにこれはショックが大きかったです。

もう私には興味が無いと言わんばかりの冷たい態度をとる彼女。
同じ職場で働く時間はとても苦痛でした。

まず私は笑いました。

コリブエさま

473 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/07(火) 00:53:45.87 ID:FLwPMQVe0 [2/14]

俺が昔住んでた某県某町の田舎の話
クソ田舎ってほどでもないけど、中学校と小学校にスクールバスが必須で
学区内の小学校の半分が全校生徒50人以下くらいの田舎
母方のばあさんがそこに住んでて、ばあさんの兄弟が亡くなって
土地の権利がばあさんのものになって、なんやかやで俺ら家族が
そこに新たに家を建ててばあさんと住むことになったんだ
家建てて引っ越してしばらくしてから、その微妙な田舎で起きる妙なことに気がついた

日本には、鬼の子孫を名乗る人々がいるという話

655 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2012/02/05(日) 23:00:57.65 ID:auLfCCRI0

洒落怖と言うか、個人的に興味深い話をひとつ
日本には、鬼の子孫を名乗る人々がいるという話

バイト先の傘

650 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/05(日) 22:43:50.17 ID:ZoSHRplE0 [1/13]

4年前、私が大学生の頃の話です。

当時、都内で一人暮らしをしていました。
麻雀が好きで最寄り駅近くの雀荘でバイトをしていました。
ちなみに男です。

大学もこの最寄り駅から通学しており、
学校帰りにそのまま行けるので立地にも満足していました。

「きじょさん」って呼ばれてるモノがいる

157 :本当にあった怖い名無し:2010/03/27(土) 02:47:34 ID:89Wm2do80

ウチの実家のあたりで昔からの迷信みたいなもので「きじょさん」って呼ばれてるモノがいる

葬儀帰りに家に入る前に清めの塩を振るってのがあるが、地元では、葬儀帰りに塩で清めた後
必ず履物を外側に向けて揃えて脱いで家に上がるという風習がある
そうしなければきじょさんが家まで上がり込んで来てしまうことがあるのだという
仮にきじょさんが家に上がり込んで来てしまうとどうなるか?
葬儀の夜、その人間の夢枕に黒く塗りつぶされた顔に黒尽くめの喪装の人物が現れる
夢枕に立ったその人物(きじょさん)は問いかける

「汝、きじょ也しや?」



画家

567 :本当にあった怖い名無し:2008/12/17(水) 17:28:34 ID:tJVYAzKQO

部屋の中では幼稚園の息子が画用紙に絵を書いていた
描き疲れたのか床に大の字になって寝ていた
手にクレヨンを持ったままで
蟻の行列は壁を降り床を行進し、息子の太ももを伝って左肩から床に降り
画用紙へと群がっている
白いはずの画用紙が黒い太陽のように蠢いている

ごめんくださいませ

341 :携帯から失礼:2007/08/21(火) 08:37:11 ID:m+q21l4BO

10年位前に、自分が仏壇の営業をしていた話。

「悪魔」と「死神」

48 :1/2:2008/07/01(火) 22:31:45 ID:3ANGTKrQ0

厨時代、吹奏楽部に所属していた。
年に一回夏のコンクールと初夏の吹奏楽祭。
その他は目的意識のはっきりとしたイベントは無く、
晩秋~初冬頃。楽器の練習をするというより、遊ぶために来ていた。

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