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2chに書き込まれる都市伝説・怖い話の総合まとめ。

 

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父方の田舎で聞いた話。

87 :本当にあった怖い名無し:2010/01/31(日) 18:16:26 ID:fXy0MD5bi

父方の田舎で聞いた話。
明治時代、ここからさらに山奥にA村という寒村があった。ひどく貧しく年中食べ物に不自由していたという。
そのため間引きや姨捨も頻繁にあったようだ。



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母親が抱いていた赤ん坊を眺めました。

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/30(土) 00:23:14.24 ID:JS3S3DKI0

半年ほど前のことです。
その日私は友達の家に遊びに行ってました。



自分に纏わる動物の話を

735 :本当にあった怖い名無し:2010/01/28(木) 21:53:10 ID:VNTnj9gG0

不思議な話でも何でも無いけど、自分に纏わる動物の話を

自分は子供の頃から猫が好きで好きで堪らない猫好きなんだけど



事件に関する重要な記録をここに公開する。

937 :1/4:2010/01/29(金) 01:00:51 ID:jsO54iou0

事件に関する重要な記録をここに公開する。
ICレコーダーによる記録である。
吹き込まれた声は基本的に可美村(かみむら)緋那(ひな)のものだけである。
彼女は警視庁の刑事であると共に、IZUMO社航空機墜落事故の唯一の生存者である
可美村貴代(たかよ)ちゃん(事故当時十三歳)の叔母でもある。
貴代ちゃんは事故の怪我によって、長らく植物人間状態と見なされていたが、
先日、意識をはっきりと回復していることが確認された。会話が出来るほどには回復していないため、
奥歯に電極を取り付け、歯を噛み合わせると電子音が鳴る仕組みでコミュニケーションを可能にした。
イエスの場合は二回、ノーの場合は一回、歯を噛み合わせてもらった。
貴代ちゃんの精神安定のため、部屋には緋那さんと貴代ちゃんの二人だけである。
カメラなども設置していない。
以下が記録である。



ある日学校から帰る途中にあった出来事です。

713 :本当にあった怖い名無し:2010/01/27(水) 12:11:56 ID:hm/A1+zh0

今から20年ほど前の高校1年の頃、ある日学校から帰る途中にあった出来事です。
当時僕には同級生の彼女がいました。
いつもは彼女と一緒に電車で帰るんですが、その日は彼女が風邪で学校を休んでいて
僕はひとりで電車に乗っていました。僕がドアの近くに立っていると、そばに小学3年ぐらいの
女の子1人と男の子3人がいました。その女の子が僕の彼女に瓜二つだったんです。

確かに返事はしたんだけど皆がね

949 :本当にあった怖い名無し:2010/01/29(金) 12:33:54 ID:a4GVm9Kf0

丁度二年前の俺が大学3年生のころの話なんだけど

バイトが終わったあとバイトのメンバーで飲みに行くことになって
近くの居酒屋で雑談をしながら飲んでたんだ
メンバーは俺、店長、友人A、友人Bの4人だった
酔いがほどよく回ってきたところでおかしな感覚に襲われた
周りのの音は耳をふさいだときみたいに篭ったような音になり
視界はゆっくり回転しているような感覚で
腐敗臭のような不愉快な臭いがしてきた



実家から持ってきた石を久々に見つけたので、そのエピソードも思い出してみた。

870 :1:2010/01/27(水) 16:44:53 ID:sarATqMa0

私は今、独り暮らしをして3年目にる。
掃除をしていたところ、実家から持ってきた石を久々に見つけたので、
そのエピソードも思い出してみた。
うっかり長文になったので、3回くらいに分けて書き込みます。

数年前、雨が降る日だった。
冬の終わりのころ、冷たい雨だったと思う。
婆ちゃんがなくなって数ヶ月…経っていなかったかもしれない。
寂しい寂しいと、爺ちゃんはよく言っていたから、
元気にしているだろうかとお父さんやお母さんと一緒に会いに行った。

とりあえずは元気そうだと安心して、1,2時間経ったころに別れを切り出す。
いつもどおりに握手をして帰る。
小さいころから決まった別れのやり方。帰るときは握手。

車は家横に置いてある。そこは坂になっていて、家は普通の道よりも下にあるのだ。
ちなみに、家の下に行けば畑が広がる。
大地主だったころの名残だとかで、今も畑は広い。
家の向かいには山だってある。
この日は雨が降っていたこともあって、
畑にも山にも足を運ばずにそのまま帰ることにした。
車の横には山茶花の垣根。
垣根に囲われるようにちょっとした木だったり植物だったりが植えてある。
そこから家までの間は2m弱あり、
そこには補正していない駐車場にあるような灰色の角ばった石が敷き詰められている。
この道を行くと畑に抜ける。

家の前でもう一度「バイバイ」と爺ちゃんと言い合った後、私はふと横を見た。
家と垣根の間。


消防の頃はいろんな所に基地を作って遊んでた。

574 :sama ◆yjvIWhDK7Q :2010/01/27(水) 00:51:30 ID:ZN0LhewK0[

消防の頃はいろんな所に基地を作って遊んでた。
一度橋の下にも基地を作って溜まり場にしたことがある。


忘れもしない7月1日、一本の電話からそれは始まりました。

861 ::2010/01/27(水) 14:05:21 ID:3yGfAIds0

忘れもしない7月1日、一本の電話からそれは始まりました。
「もしもし?」 ぱんっぱんっ
まるで拍手を打つような音だけが聞こえ、そこで通話は切れました。
0742○×△・・・
番号が表示されていたのですぐに掛け直しました
「NT○ド○モです。お掛けになった番号は現在使われておりません。番号を・・・」
ゾクッとして思わず切りました。
(着信履歴から掛けたはずなのに・・・)

仕事が忙しかった事もあり電話の件は忘れていました。
その日の帰り道に友達Aに会いました。
仲が良く色々悪い事もしたつれです。すぐそのまま飲みに行きました。
私の家が近かったものですから近くのスーパーで買い物をし帰宅しました。
他愛もない話に花をさかせ、夜もふけてきた頃に突然Aが話しはじめました。
A「お前覚えているか?」
いきなりの質問でしたし何の事かわかりません。
A「Bと3人で先月ドライブ行っただろ?で○×山でみたあれだよ。」
私「Bがくねくねを見たって騒いで俺がくねくねの正体は
えんらえんらって昔からいる妖怪だろ?ってばかにした時のか」
A「そう。そんでわざわざUターンして見に行ったら・・・・」
私「それがどうしたんだよ」話の要領が得ずイライラしてきた
A「Bが死んだんだ。」


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私の地元に大図書館と呼ばれている図書館がある

805 :本当にあった怖い名無し:2010/01/26(火) 13:51:39 ID:UAwy5Pfj0

では一つ、

私の地元に大図書館と呼ばれている図書館がある
普通の市の図書館なのですが、かなり大きめで、別館が木造
かなり雰囲気のあるその面持ちから誰が呼び始めたのか
私が小学生の頃(大体十二年以上前から)からそう呼ばれている。

そこで体験したはなし



マフラーの音がした。それにかぶさるように

656 :本当にあった怖い名無し:2010/01/12(火) 12:57:05 ID:pRuj4EtZ0

7,8年前電車で人身事故に遭遇した。もう何度も遭遇してそのたびに
待ち合わせに遅れたり迷惑をこうむっていたので
その時は死者を悼む気持ちより心の底からむかついてた。
むかつきすぎて心に焼き付いてしまい記憶から離れなくなった馬鹿な自分。



母親がいつものヒステリーを起こして包丁で切りつけた。

615 :本当にあった怖い名無し:2010/01/11(月) 00:37:35 ID:8iLxDy1e0

幼稚園児の頃、当時小1か小2の姉の頭を
母親がいつものヒステリーを起こして包丁で切りつけた。

俺にとっては人生最大の恐怖

822 ::2010/01/26(火) 21:08:39 ID:wco/HPvl0

これが怖い話に分類できるのかどうなのか解らないが、俺にとっては人生最大の恐怖
体験だった事件を書こうと思う。

もう何年も前、中学1年の夏休みの出来事。
その日することも無く家でだれながらマンガを読んでいると、友人からメールがあり俺を
含む数人が呼び出された。
仮にメールをしてきた友人をA、呼び出された友人をB、Cとしておく。



もう20年ほど前。北見峠の山奥で。

629 :本当にあった怖い名無し:2010/01/25(月) 20:06:55 ID:5dtcxrUa0

もう20年ほど前。北見峠の山奥で。
当時携帯電話はまだバカ高だったから、アマチュア無線機を車に積んでいた。



フッと釣りをしようと思い立って、家の裏にミミズ取りに向かった。

688 :本当にあった怖い名無し:2010/01/23(土) 00:58:24 ID:uNPbLu/E0

普段ROM専なので、何か不備があったら失礼します。
自分にあった、不思議な出来事(壮大な出来事ではないです)

4~5歳(多分)の頃、父方の祖父の家に住んでいた。四方が山に囲まれまくった
けっこうな田舎で、電気、プロパンガスはあったが水道がなく、山水をパイプつなげて
自宅に引き込み生活用水に使う、そんな環境。ひまわり号って移動スーパーが来てたな。
ぽつ、ぽつと周囲に家はあったけど、決して隣接はしていない。むしろ近所がちょっと遠い。
家の前には自宅で食べる分くらいは育てられる広さの畑があった。(実際半分くらい自給自足)
家の裏には生ゴミを捨てるスペースがあり、堆肥のような土になっていてミミズがたくさんいた。




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