日刊都市伝説は都市伝説、怖い話、恐怖を中心とした2ちゃんねるまとめサイトです。

2chに書き込まれる都市伝説・怖い話の総合まとめ。

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私の実家は関西の旅館で住み込みの従業員をしているのですが

745 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 23:30:21 ID:br9t6Fmn0

初カキコします。

私の実家は関西の旅館で住み込みの従業員をしているのですが、
一度大学の友人を泊めた時の話。
友人が泊まりに来たのは
夏休みで8月の中頃だったと思う。


スポンサーサイト

当時の私は中学生くらいだったと思う。

657 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 08:57:24 ID:zI7FaIst0

当時の私は中学生くらいだったと思う。

学校をズル休みして昼寝していたら金縛りにあった。
元から疲れたりするとよく金縛りになるような体質だったので
いつものことか、と無理矢理二度寝しようとしたのだが
その日はどうも霊障系だったようで…



洒落にならないと思ったので投下させて頂きます。

532 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 02:54:58 ID:5YT/IK93O

間違いなく洒落にならないと思ったので投下させて頂きます。

まず最初に、私には「霊感」という物が全く無く、またそういった類の物も信じてはおりませんでした。

「見える」という友人から霊の話を聞いていても、自分に見えないと存在が分からないし、
また友人が私を怖がらせようとしているだけだと思っていました。
しかしそんな私の考えを根底から覆す事件が起きてしまったのです



これは俺がちょっとした病気で1カ月ほど入院してた時の話だ。

547 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 07:31:12 ID:wpMdYFAG0

これは俺がちょっとした病気で1カ月ほど入院してた時の話だ。
当然のことながら、命にかかわる病でもないし政治家の先生でもない俺は
個室ではなく大部屋で1カ月を過ごすことになった。



家の敷地の外れに、小さな祠があったという。

143 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2010/04/19(月) 21:11:50 ID:E4l2Qu6S0

知り合いの話。

家の敷地の外れに、いつ造られたのかもわからない、
小さな祠があったという。

渓流へ釣りに行った男の話

262 :本当にあった怖い名無し:2010/04/19(月) 05:23:03 ID:64X6sOzS0

渓流へ釣りに行った男の話

初めて行く渓流だが、男は何故か以前にも同じ場所へ来たことがあるような気がしてならない


私は学校から直接、友達と一緒に塾に行っていました

235 :本当にあった怖い名無し:2010/04/18(日) 19:50:55 ID:Qdcm2HHA0

私が中学生の時の話です
私は学校から直接、友達と一緒に塾に行っていました
塾に向かう道の途中には大きな廃屋(むしろ豪邸と表現するべきかもしれない)があります
何か不気味な雰囲気を纏った廃屋でしたが、特に怖い話は聞いたことがありませんでした

渓流で一人釣りをしていると、背後から声を掛けられた。

127 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2010/04/15(木) 20:31:14 ID:zrX5pedS0

友人の話。

渓流で一人釣りをしていると、背後から声を掛けられた。
「何しとるのかね?」
鮎を釣ってるんだ、そう答えながら振り向くと、そこには異様なモノがいた。



野生の勘てあるよね?あれって大事だなと思った話。

169 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 12:35:17 ID:GSemJfUk0

野生の勘てあるよね?
なんか、ここ、ヤバイな、嫌だなっての。
あれって大事だなと思った話。

近所に、どうしても好きになれない場所がある。
何箇所かあって、2番目に嫌な気分になる場所なんだけど、
別に日当たりが悪いわけでもないのに、なーんか、暗い感じ。
神社があって、綺麗にされているのに、なーんか寂しい感じを受けてた。

その話を、オカルト好きな兄に話したんだよね。
そうしたら兄曰く、あそこはヤバイらしい。



寮生活だったんだが、その寮がいわくつきの寮だった。

515 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 13:41:13 ID:7efs+K0k0

高校の頃、寮生活だったんだが、その寮がいわくつきの寮だった。
なんでも、昔自殺した人が居たとか。詳しいことは良く分らなかったけど。
ある日、夜中の2時頃物音がして目が覚めた。



各地の興味深い山話を聞かせてくれた。

103 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :2010/04/13(火) 22:01:21 ID:9ne7yEpL0

先輩の話。

彼は卒業後も度々、部活の指導や手伝いをしに来てくれていた。
その都度、各地の興味深い山話を聞かせてくれた。


私が中学生の頃、合唱コンクールっつーのがあった

21 :1/2:2010/04/14(水) 01:26:20 ID:iZVgWzuF0

過疎ってるぽいので思い出しカキコ

私が中学生の頃、合唱コンクールっつーのがあった
なんかうちの学校では妙に力の入ったイベントらしくて、放課後でも皆残って
練習したりしてた
で、まずは曲を何にするか?っつーのも、教師が勝手に決めるのではなく
生徒達で決めたりもした。最終的には担任が決定するけど



俺は小さな子供の世話が好きだった

26 :1:2010/04/14(水) 03:02:46 ID:eaQSaSBf0

オカ板にいけば誰か詳しい人がアドバイスくれるかもしれないと思って
自分が前から知ってるスレで書き込みさせてください。
もしスレ違いならすいません。

中学一年生のころ俺は小さな子供の世話が好きだったため、(将来の夢は保父でした。)
母に勧められ母の職場に近い保育園でボランティアをやっていました。
そのボランティアが出来る場所は自分が住んでいる場所からは遠く学校帰りに電車で行き、
帰りは母の仕事が終わるのを待つという日々を過ごしていました。



昔から言い伝えられている話しを一つ。

920 :本当にあった怖い名無し:2010/04/12(月) 13:33:35 ID:G4pdkU+jO

自分は北海道の道北地区に住んでいる。
昔から言い伝えられている話しを一つ。

道北地区にある寺のすぐ近くの切り立った崖の上には、巨大な岩がある。

昔、身篭った妊婦がいた。夫は漁師をしており、
近海で取れた魚貝で生計を立て、貧しいながらも幸せな暮らしをしていたそうだ。

ある晴れた日の事だった。いつもの様に漁に出た夫。
妻は家で帰りを待つ。しかし、待てども待てども夫は帰らない。



ピザの配達のバイトしてた頃のいまだにひっかかる話

434 :本当にあった怖い名無し:2010/04/12(月) 06:43:49 ID:saJf8UruO

俺が学生の時ピザの配達のバイトしてた頃のいまだにひっかかる話
バイトである家に配達にいった時に、
インターホンおしても反応がないから家のドアあけちゃったのね、



非存在管理者

  • Legends
  • urbanlegendjp99[at]yahoo.co.jp

其の他

  • seo

逆アクセス

Twitter


怖いもの


天使の囀り (角川ホラー文庫)

雷の季節の終わりに (角川ホラー文庫)

なまづま (角川ホラー文庫)

バチカン奇跡調査官  血と薔薇と十字架 (角川ホラー文庫)

菊燈台 ホラー・ドラコニア少女小説集成 (平凡社ライブラリー)

戦都の陰陽師 (角川ホラー文庫)

粘膜戦士 (角川ホラー文庫)

夜市 (角川ホラー文庫)

そこに、顔が (角川ホラー文庫)

セピア色の凄惨 (光文社文庫)

独白するユニバーサル横メルカトル (光文社文庫)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。