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異次元の助っ人の存在

16 :本当にあった怖い名無し:2009/10/17(土) 05:17:54 ID:RzNayt4x0

神奈川静岡近辺のホテル旅館、会社の保養施設関係では
みな表現はそれぞれ違うけど、結局時空が歪んだのだろう的な話は
昔からあるよ。姉が前働いてた旅館ではスタッフの間でも、
異次元に迷い込んだとしても
「カヨさん」という主が助けてくれるから大丈夫って話になってたらしい。
そのすぐ近くの旅館では、やっぱりあっちから戻ってきた人が迷った直後に
「いかんいかん」といって出口(廊下の曲がり角だったり階段)を
指差して教えてくれるおじいちゃんがいたらしい。
旅館とかホテルとかの施設は次元が密集(?)してるのと、磁場とかが関係してるとか。
それと異次元の助っ人の存在との関係はよく分からないけど。
で、自分も迷子になったことはあるけど、
大概はただの勘違いとして処理している。


17 :本当にあった怖い名無し:2009/10/18(日) 02:38:17 ID:8FEm1zgm0

>>16カヨさん…って、熱海の旅館にもいるかな。
朗らかなおばさんですよね?
夜更けに旅館のまわりを歩いていたら、
こんな時間に目的もなくこの辺りをふらふらしてると
ナントカカントカに紛れ込むから用がないなら早く帰れ的なことを
旅館から出てきた風な浴衣のおばさんにやんわり言われたことがあるんです。
そんときは何か変な人と思ったけど、もしかして時空のおばさんかな。


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この記事へのコメント

1

2009年11月16日月 URL げっつ #- /編集

さらに


2009年11月16日月 URL よくわかる名無しさん #.MF.PmX2 /編集

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