日刊都市伝説は都市伝説、怖い話、恐怖を中心とした2ちゃんねるまとめサイトです。

2chに書き込まれる都市伝説・怖い話の総合まとめ。

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

前外国に住んでたことがあるんだが

858 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 22:45:05 ID:jKKVXiqx0

ひとつかかせてくれ
前外国に住んでたことがあるんだが俺はそこで古い家を一軒借りたんだ
家賃も安くて立地もよく景観までよかった
ほんとに申し分ないような完璧な家で・・・といいたいがひとつだけ欠点が・・・
その家の構造が少しおかしかったんだ日本の遊園地にあるような
ビックリハウスみたいな家で
ありえない場所に階段が着いてたり広間の天井にドアがついてたりした
でも大家さんはそのことにまったく触れなくておれも少しの滞在だったので借りることに↓



859 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 22:53:10 ID:jKKVXiqx0

その後何日かは普通だったんだ。でもだんだんおかしくなってきた
そのころはジョギングをするのが趣味で毎日走ってた(もちろんダイエット
んで毎日体重計に乗って記録をつけていたんだが
体重が減り方が以上だった今まで全くやせなかったのに5日で3Kg近く落ちた
体重計が壊れてる思って町のジムでも計ったんだすると体重は全く落ちてなかった
だから体重計を買い換えたんだがまた計ってみるとまたやせている
その後もっとひどいことがおきた


861 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 23:07:04 ID:jKKVXiqx0

ある晩叩きつけられて目がさめた
ベッドから落ちたかと思ったがなぜか照明が真横にある
どうやら天井にへばりついていたらしかった寝ぼけていたので
そのままねたが
次の朝もまだへばりついていたただ不思議なのは
ベッドや物はなんの変化もなかったということだ
そしてどうしようもなかった俺は入居してから
ずっと気になっていた天井のドアを開けることにした
ドアといっても日本で言う床下収納のちいさなものだが
開けると中には大きな砂時計がおいてあった
ただこれも俺と同じように天井に向かって砂が落ちていっていた
もちろんおれはそれを逆転させた。
すると天井から落ちて気を失い起きそして天井を見上げたときにはドアそのものが消えていた
もしかすると大家には初めから見えていなかったのかもしれない
もう何年かあとに観光が行ったがてら見に行ったが更地になっていた
いったいあれが何だったのか確認することは不可能
ただあれは砂時計なんかじゃなく・・・


女たちの怪談百物語 (幽BOOKS)
加門七海、立原透耶、伊藤三巳華、岩井志麻子、宇佐美まこと、勝山海百合、神狛しず、宍戸レイ、長島槇子、三輪チサ、東雅夫編
メディアファクトリー
売り上げランキング: 10084

関連エントリー
Loading


この記事へのコメント

ん?5回位読み直したがよくわからん…
誰か解説頼む…

2010年04月13日火 URL #- /編集

つまり砂時計のようなものが重力を司っていた?

2010年04月13日火 URL #- /編集

日本語の文章には『句読点(くとうてん)』と言うものがある事を先ず学んで下さい。

2010年04月13日火 URL えっくす #- /編集

すげえ、1つも句読点がねェ!
と思ったら、1つだけ句点がある。

・・・これは、暗号かっ!?

2010年04月15日木 URL #- /編集

文章、すさまじいな…

2010年04月15日木 URL #- /編集

こういう文章は最近よく見かけるけど
掲示板ならではの文化だと思うがね

2010年09月04日土 URL #- /編集

単に外国の人が書き込んでただけだろ。
別に驚くようなことじゃない。

2011年02月20日日 URL #- /編集

このコメントは管理者の承認待ちです

2014年04月02日水 # /編集

コメントを投稿する
URL
コメント
パスワード
秘密
管理者にだけ表示を許可する

非存在管理者

  • Legends
  • urbanlegendjp99[at]yahoo.co.jp

其の他

  • seo

逆アクセス

Twitter


怖いもの


天使の囀り (角川ホラー文庫)

雷の季節の終わりに (角川ホラー文庫)

なまづま (角川ホラー文庫)

バチカン奇跡調査官  血と薔薇と十字架 (角川ホラー文庫)

菊燈台 ホラー・ドラコニア少女小説集成 (平凡社ライブラリー)

戦都の陰陽師 (角川ホラー文庫)

粘膜戦士 (角川ホラー文庫)

夜市 (角川ホラー文庫)

そこに、顔が (角川ホラー文庫)

セピア色の凄惨 (光文社文庫)

独白するユニバーサル横メルカトル (光文社文庫)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。